ドローン空撮

航空法改正 日本全国DID地区(飛行禁止区域空域)の包括飛行許可の承認を頂きました。
※航空法132条第2号、航空法132条の2第1号及び第3号(2019年 更新)

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ドローン実績 総集編 2019

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ドローンムービー実例

STILL
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ドローンスチール実例

ドローンパイロット

R/Cヘリコプター F3N国際競技 日本代表選抜パイロット

田中一成 Kazunari Tanaka


Fukuoka Drone Creative Aword 大賞ファイナリスト受賞

フランスボルドー国際映画祭 制作作品 上映
ラジオコントロールヘリコプター競技成績及び取得ライセンス
全日本選手権 MRHA フリースタイル日本GP 2013 F3N 3位
世界選手権 ALIGN FUN FLY 2010 日本代表選手出場 10位タイ
国際航空連盟 F3N 世界選手権ポーランド大会 日本代表選抜メンバー
日本模型航空連盟 F3C 全日本選手権 九州地区2位 九州代表選手
九州地区ヘリ大会 上級クラス 優勝
日本模型航空連盟技能試験 A級 B級 C級 ライセンス取得
MRHA3D検定(アクロバティック)技能試験 A級 B級 C級 ライセンス取得
広告用 web映像制作実績有り、通常ムービー撮影、スチール撮影も行います。

ドローンオペレーター

崎村直哉 Naoya Sakimura

映像制作において、空撮映像も必須の時代となり、2018年にドローン飛行許可を国土交通省より取得。
主に、不動産の眺望撮影や施設外観など、
様々な映像制作において飛行実績をあげる。

使用機体DJI製
PHANTOM 4 PRO, INSPIRE 2

撮影料金

ムービー撮影 & スチール撮影の料金は、お問い合わせください。
ご使用される媒体により、撮影金額が変動いたします。
※ご予算に応じて料金の検討をさせて頂いております。お気軽にお問い合わせください。

撮影に関してのお願い

1.空撮は気象による影響を受けやすい為、 安全を考慮し状況によっては中止、もしくは延期する場合が有ります。撮影スケジュールは、余裕を持ってご依頼下さい。
2.海岸沿い、ビル群の周辺では、予測不可能な突風が吹く恐れが有り、条件によっては、中止をご相談する場合も有ります。
3.撮影に際しては、安全を考慮して、十分なスペースを要します。事前のロケハンで、確認の上でご相談致します。
4.周辺の環境として、電線・電柱・鉄塔・高圧線・樹木等の障害物の多い場所は、危険防止のため、ご相談する場合が有ります。
5.納品は、基本的にスチールの場合JPEG形式、映像の場合はMOV、MP4形式となります。
6.撮影日は、事前の打合せにて決定致しますが、気象予報に基づき、当日の天候が悪いと判断した場合は、中止・延期となります。